ワンオペ育児〜大変だったお風呂の入れ方に一工夫「アップリカバスチェア」

ワンオペ育児〜大変だったお風呂の入れ方に一工夫「アップリカバスチェア」

特に子供が小さいときに、一人でお風呂に入れるのは至難の業です。子どもを洗って、自分を洗って、子どもを拭いて、自分を拭いてのの一連の作業を滞りなく済ませなければなりません。

なるべく手際よく、かつ正確に済ませたいものです。そんなときに確約するグッズのひとつに「アップリカバスチェア」があります。バスチェアは各社商品が出ており、それぞれ特徴がありますが、今回はアップリカ商品を使った感想をぜひ確認してみてください。

ひとりで赤ちゃんを上手に洗えない悩みを解決「アップリカバスチェア」

子どもが産まれてワンオペ育児。
旦那の帰りが遅く首すわり前のこどもの体を上手く洗えず、どのように一緒にお風呂に入るのか悩みました。
そんな時に、SNSで見つけたのが「アップリカのバスチェア」
バスチェアは、リクライニングになっていてバスマットがついています。
そのため、首すわり前の赤ちゃんをバスチェアに乗せて身体を沐浴なような体制で安心して洗うことができます。
フラット状態にした、リクライニングチェアの上に赤ちゃんを乗せるだけなので両手があきますので、よくボディソープで歌いながらマッサージもしていました。

アップリカバスチェアを使ってよかった点

両手があくことで、シャンプーもしっかり流せますし洗い残しも防げました。
またリクライニングはおすわり時期まで使用できますので、生後6ヶ月頃になったときには、お母さんが体を洗っている間座らせて待たせることもできるので、お子様とゆっくりお風呂時間を楽しむことができます。
また、お風呂上がりにも活躍しました。リクライニングチェアにバスタオルを引き赤ちゃんをくるむ。
その間に自分自身も身体をふき、赤ちゃんと一緒にリビングに行くことができとても安心しました。

アップリカのバスチェアでお風呂時間が楽しくなった!

新米ママの私にとって一人でお風呂に入れることが、1番大変でしたのでこのグッズに出会ったことで育児に自信が持てました。
リクライニングチェア自体は、値段も5,000円以内で購入することができます。
両手があくこと、赤ちゃんとお風呂の時間を有意義に過ごすことができたので購入して良かったです。
お風呂にバスチェアを使わなくても、入れる月齢になってからは子供が椅子のように座り、電車ごっこのように遊んでいました。
それをみて、赤ちゃん期をなつかしく思いバスチェアを購入して良かったなと思いました。